2007年12月31日

昼夜逆転。

何故にこんなにも簡単に出来てしまうんでしょうか☆

この10日間、仕事→忘年会→デート→忘年会→兄カップルと夜中まで遊ぶ→HALATION2本立て→仕事→飲み会→お相手様のB.D.→仕事→忘年会→納会→飲み会→ゴルフ→飲み会→B-Tと1日1イベントではオーバーフローするスケジュールだったので相当疲れが溜まっていた模様、今日(30日)は寝ても寝ても足りなかった。

だったのでたった1日にして昼夜逆転。さっきまでDISCASから届いたDVD見てた。

B000E8RCPE アンフェア DVD-BOX 篠原涼子 瑛太 香川照之


とは云え未だ4話までしか届いてない。早く続きが見たいな、これは。
見てないDVDが溜まってます。明日はこちらを見る予定。

B000R59N4C パフューム ある人殺しの物語


全然関係ないけど、レコード大賞って12/31にやるモノじゃなかったっけ?
コブクロ?一週間前にたまたまTVで見たような気がするあの人たち?名前は聞いたことあったけど、そんなに売れてるんだー、ビックリ。
・・・でもあれはスキマスイッチだったかも知れない。ん?スネオヘアーって1人?
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2006年06月10日

富嶽百景

6/8付けのニュースにて、太宰治の『富嶽百景』で茶店のおかみさんのモデルとなった外川ヤエ子さんが亡くなられたことを知った。と、いうかモデルとなった方が有名で、その方の訃報がニュースになるということに驚いた。

それと同時に現在、この富嶽百景が映画化され上映されていたことも知った。
 《KAERUCAFE Ltd,co. 映画「富嶽百景」公式サイト 原作 太宰治》

今で云う「V系」類の音楽を好む女子学生にありがちな「太宰 治熱」、例に漏れず私も中・高の時は新潮文庫の黒の背見出しを本棚に並べることに没頭し、次から次へと読み漁っていました。正直言うと太宰治は作品を読み味わうことよりも文字を追うこと・表現を吸収することの方が面白かった。そんなヨコシマなお熱の中で富嶽百景は一番好きな太宰作品だったし、それは今も変わらない。

ソフトな文体と目に浮かびそうな様々な富士の描写、想像力の乏しい私は「ここに描かれてる富士を見に行ってみたい」と願ったことも。。。映画化された、ということはそういう富士の描写があるのかな?どうやら現代に準えてのストーリー、塚本高史が主役、と私的にはあまり魅力が感じられないのですがゼヒ見てみたいです。

ただし、どうやらそろそろ上映が終わる映画らしい---。今調べたら近場ではイクスピアリが〜6/16(金)・・・ちょっと遠いし、モロ昼間の時間帯だよー。週末土曜日に新木場に行くのに前日に終わってるし;もうこれはレンタル決定ですかね。

調べてみたらネットで富嶽百景の全文が掲載されていました。
こちら
しかし、読むなら縦書きだな。ちょいと画面では読み辛い。
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2006年05月02日

マダガスカル

マダガスカル スペシャル・エディション マダガスカル スペシャル・エディション


去年シンガポールからの飛行機の中で英語音声+中国語字幕による鑑賞に挑戦したものの、あまり理解できずようやくリベンジ。当初の希望どおりに日本語吹き替え版で。

アレックス役の玉木宏の声がちょっと意外でした。もっと迫力ある声を想像してた。
モートは男の子だったのね。。。
食物連鎖についてあそこまで云っていたとは判りませんでした。ああいう映像は必要だよねー。

先週のうたばんで貴さんがおぎやはぎに向かって「踊るのスキスキ・・・みんなも・・・好き!」って言ってたのが今回狩りて観たきっかけ。これはしばらく家で流行りそうです。
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2006年05月01日

機動戦士ZガンダムII -恋人たち-

機動戦士ZガンダムII -恋人たち- 機動戦士ZガンダムII -恋人たち-

家でおとなしくしている間に観た。

・・・んもうね、ジェットコースター級。
初めてZ観る人のことなんて考えてないでしょ、この展開は。纏めりゃイイ、って思ってるでしょ。
みんな頭オカシイ人に見えるよ、アーガマーの中アホばっかだよ。
IよりもIIは新映像がグンと多くなった感じ。しかも補足、っていうか蛇足。
シャアもだったけど、シロッコも新映像は男前に描き過ぎ(苦笑

さ、あと1本の辛抱だ。完全に消化がノルマ化されてる感じ。
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2006年04月18日

スカーレットレター

スカーレットレター スカーレットレター

こういうくくり方もナンだけど、今まで観た「韓国映画」の中で一番良かった。
途中までは『R15』らしい映画なのかと思ったけど、告知通り『ラスト30分の急展開』で映画の印象がガラッと変わった。R15というのは前評判で取り上げられていた男女のシーンからではなく、血の方なのでは?映像はとってもとってもキレイでした。
亡くなったイ・ウンジュさん、自殺の原因としてこの映画はイロイロと云われていたけれど、作品としてはとても美しく遺されていたように思えた。悲哀な表情がとてもキレイでした。それが故にとても残念なことです。
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2006年04月16日

髪からはじまる物語

髪からはじまる物語 髪からはじまる物語

これも勢いでレンタル。

サロンスタイルのシャンプー類を買うとネットで見れる、とかってなんかやってたなー、と。
当時見たかった、って訳ではなかったんだけど、柴咲コウ×行定勲というダブルネームに惹かれて。

短編3作はどれもストーリー云々よりも、遊び心とかこだわりに着目して見て面白い作品だった。
先にメイキングを見てからの方が楽しめるかも。
柴咲コウはキレイだけど、演技に関してはまだまだな感じに思えてしまった。なんて云うんだろう・・・セッティングされて乗っかってる感じに思えてしまって…3話目までいくともうお腹いっぱい状態だった。
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阿修羅のごとく

阿修羅のごとく 阿修羅のごとく

3年前に公開された映画---。

大竹しのぶ、黒木瞳、深津絵里、深田恭子の4姉妹も、だけどとにかく八千草薫がキレイで品があって素敵だった。映像もキレイで小さい頃の祖父母の家を覗いているような懐かしい感じだった...けど自分の育った昭和50年代ってこんなに昔風情だったっけ、と思えるところも。
久々にこういう「日本映画」を見たなー、って。
大竹しのぶと不倫相手の妻役の桃井かおりのやり取りは圧巻。

オフィシャルサイト
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2005年11月17日

機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-

機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者- 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-

上映された時は我が家では関心が低かったのですが、DVD化されて意外に相方が感化されていたので初回版を買っていた会社の後輩から借りて見ました。

事情があって先に特典DISCで富野由悠季監督が映画化について滔々と語っているところを見てしまったので、自然と本編に高まる期待---。kyoちゃんも映画館へ行ってまで観た、って言ってたし。

でも、本編観てあれだけ絶賛していた「下手ウマ」な新作部分は明らかに新作部分であって、覚える違和感。ストーリーを端折るのは仕方ないことなんだけど、端折りすぎてて、アムロの決意もカツの挑発に乗ってしまっただけのように受け取られかねない。1年戦争メンバーのセリフは皆、説明のように聞こえてしまうし。彼らの1年戦争後の生活・立場を知った時はもっともっとスゴイ衝撃を受けたのに。。。ジェリドも人間浅っっ;

そんな中、大いに笑わせて頂いたのがGacktのPV。なんでオマエが戦う!?
コレ見て一言、「(乗れて)良いなぁ・・・」、羨ましいんですか??
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2005年10月27日

スライドショー9@WOWOW

ロックンロールスライダースHP

昨日の深夜やっていたのを録ったので、早いところ家へ帰って、ゴハン作って、見た。

3年前の in ハワイ以来。あまりにも間が空いたので、もう飽きちゃったのかな?と多少不安だったのだけど、Second Seasonと銘打たれていたことに安堵感。これからも続くんだ♪
9月10日、その日の私はHALATIONのイベントと夜は飲み会だったので参加できなかったのが残念、場所は「原点に戻った」中野サンプラザ。

久しぶりで感覚が思い出せない、というMJとIS。
でもイヤゲ物といい、開演前のいとう氏への仕込みといい、みうら氏のその計算っぷりは健在◎
でもでもでも・・・もぅちょっとスライドにパワーが欲しかったかな。
ムカ絵馬が来た時とか、来るか?来るか?と思ったのに、あれ?終わり?と肩すかし。

印象的だったのは「ヤジ」(矢印)の復活。ヨーロピアンを彷彿とさせた。
あと、終演後の会場の様子。けっこーみんな普通にKBTかぶったまんまで歩いてたりしてて。
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2005年09月26日

OH!Mikey HARDCORE

OH!Mikey HARDCORE OH!Mikey HARDCORE

お誕生日プレゼントプレゼント

30分とかだから、見たらあっという間だったけど、何回も見てしまった。
そこまでHARDな内容ではなかったけど(当たり前)
トレイシー先生、見続けると少々食あたりに近い症状になってくる。
でも、ランニングの肩からチラリと肩ひもを見せてるところとか、細かいなーと笑ってしまう。
トニー&チャールズの出番が少なかったのが残念。あの双子wが一番好き。

アダルト・エミリーが可愛くなってない、と相方には不評だったけど・・・私にはグングン色気が伝わってきましたよ、やっぱそぉいうのって好みかなぁ?

マイキーのDVD、フィギュア付きBOXとか出たら欲しいなぁ。。。
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2005年09月24日

いま、会いにゆきます

いま、会いにゆきます スタンダード・エディション

本も映画もドラマもそれまであまり興味がなかったのだけど、前にTBSでやっていたドラマのダイジェスト版を見て、ミムラの可愛さと、子役のカワイサと、成宮くん、ってことで少し興味を持ち始めていた。そこへ、たまたま相方が映画版のDVDを借りてきていたので見た。

主力キャストの美しさはTV版の方が好きです。でも結局TVの方は殆ど見れませんでした。

パズルのようなストーリーの背景は好きでした。でももう1回見るとしたら・・・TVの方を見るかな。
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2005年09月16日

マダガスカル

帰りの飛行機の中、やっぱり耐え切れなくなってマダガスカルを見てしまう。。。ストーリーが全部分からなくても良いや、と英語音声+中国語字幕で。

導入のくだりしか知らなかったので、とにかく絵を見ながらストーリーを想像。多分半分位しか理解できてないんじゃ・・・(苦笑

何言ってんのか分からないけれど、カッコつけてるっぽいペンギンたちの動きがユニークなのと、キリンの災難っぷりと、なんか目の大きい小動物が可愛かった。あと、マダガスカル島のサル?達の歌が素敵でした◎

・・・これはDVD出たら見ないと・・・。
続きを読む
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2005年09月11日

バグズ・ライフ

バグズ・ライフ

飛行機の中での一番の楽しみは映画を見ること。
期待していた「マダガスカル」はあったものの、日本語版が無かったので「バグズ・ライフ」を見ることに。

ピクサー作品とはいえ、虫に対する興味や愛情が全くないので今まで見ようとしていなかったのですが・・・
やっぱりピクサー、出てくる虫たちは愛くるしいキャラクターばかりで微笑ましい、と思えてしまう動きとか、ウルウルの表情とか可愛かった。でも、可愛いばかりではなく、ちゃんと自然界の厳しさとか描かれていて素敵な作品でした。
posted by あや〜ん at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月21日

OH!Mikey HARDCORE

OH!Mikey HARDCORE

レイザーラモンがマネキンを応援、とかという記事に惹かれて知ったマイキーのDVD発売。8/26っていうから、今週の金曜日◎

マイキーは何年前かにふとTVで見て「なんだぁ、これ?!」と思いっきりツボに入ったんだけどあまり深追いはせず。。。相方が友達からDVDを借りてきてくれて見たりもして、そっとお気に入りにしまっておいたって感じ。

しかし、このニュースを知ってまたちょっと気持ちが再燃。
余りにブラックすぎてテレビ放送できなかった幻の名作たちのDVD化がついに決定!っていう売り文句がとても心を揺さぶります;

TV東京のサイト
動画配信しているサイト:うちのMacじゃ見れなかった(涙
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2005年07月16日

花とアリス

花とアリス 通常版 花とアリス

前クールのドラマ「タイガー&ドラゴン」を見て、蒼井 優が気になり録っていた映画。
高校生の恋愛モノ、という普段なら疎遠しかねないストーリーだがそこは流石の岩井俊二ワールド。とにかく全編映像がキレイでした。2人に翻弄される男の子の郭 智博も朴訥としていてなんか魅力的に見えた。
ちょこちょこと現れる有名な俳優陣のキャスティングには、見ていてニヤリ、みたいな。
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2005年07月15日

シザーハンズ

夕方に満腹になってしまったので、家に帰って暇になってしまった。
そこで、前に録っておいて未だ観ていなかった映画を観ることに。

シザーハンズ〈特別編〉 シザーハンズ〈特別編〉

ちゃんと初めから観たのはこれが初めてでした。
温かいのと、切ないのと・・・映像がとてもキレイだった。

Amazonで調べたら手を変え特典を変え・・・で毎年のようにリリースされてるのね。つい最近もリリースされたようです。
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2005年05月02日

真夜中の弥次さん喜多さん

公式サイトぴかぴか(新しい):さすがにここには必要最低限の長瀬の絵(やっぱり写真ではない)があり安堵---。

ぺんぺんと行って来ました。
場所は初めて行く川崎のチネチッタ。チッタでライブがある時いつも横目に見るだけで素通りしていた為、映画を見るまでにチケットの引き替えとか入り口とかの手順に戸惑いながら。。。

展開目まぐるしいストーリーに虚脱感を覚えながらの2時間、終わって第一の感想は「疲れた〜」たらーっ(汗)・・・や、やっぱりこれは年なのでしょうか??でも、映画自体は演出とか台詞回しとかの細部が発見の連続で楽しめ、私が勝手に想像するクドカンのイメージそのまんまでした。
ストーリーは二の次だったかな・・・途中までついて行こうとしていたのだけれど、やっぱりダメで整理つかなくなってしまい、自分の中でこの映画はキャストを楽しもう◎ってスイッチしちゃったんで。

自分の中では昔から好きな古田新太と、七之助パパと、監督のAD役と、松本まりかの可愛さがめさめさヒットかわいい

ぺんぺん、あのバーテンはARATAだったょひらめきそりゃ、見たことある顔なワケだね。。。
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2005年05月01日

オペラ座の怪人

ようやっと重い腰を上げて、まだやっていた新宿の映画館へ。
やっぱりこの映画は映画館で見ないと、と自分を説得して朝イチの回へ行ってきました。
思いの外、お客さんは居て、お年寄り夫婦とか、母娘とか。

私はザックリとしたストーリーとタイトル曲しか知らないズブの素人ですが、最初のOvertureから琴線と涙腺がビリビリと震え、その美しいセットにもうっとり・・・。
やっぱり映画館で見て良かった、と。

途中、ファントムとクリスティーヌが唄う「オペラ座の怪人」だけ打ち込みが軽く思えてしまい曲の重厚感が薄れたことに『何で?』と謎が。

見ている最中ずっとサントラCDを買おうかどうか悩んでたのに、結局買うのを忘れてしまった。。。DVDが出るのを待つとしますか。。。

オペラ座の怪人 オリジナルサウンドトラック (2枚組) オリジナルサウンドトラック
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2005年04月30日

カレンダー・ガールズ

カレンダー・ガールズ 特別版 カレンダー・ガールズ

この作品はかなり好きなタイプだった。

イギリス北部、ヨークシャーの町に暮らすクリス(ヘレン・ミレン)とアニー(ジュリー・ウォルターズ)は、婦人会に参加する親友同士。ある日へレンは、白血病で亡くなったアニーの夫、ジョンを偲ぶため、自分たちのヌードカレンダーを作ることを思い立つ。戸惑いながらも、この企画に参加していく婦人会のメンバーたち。そして出来上がったカレンダーは、イギリス中で大反響を巻き起こしてしまう。やがて噂はハリウッドに届き---。


お堅い女性連盟が作成するカレンダーのモチーフを、従来の橋や教会といった無難で保守的なものではなく、お菓子を焼いたり、花の世話をしたりと、いつもの生活風景をカレンダーにするという…しかもヌードで!
そんなパワフルな50代、60代の女性達の姿を描いた作品。しかもどうやら実話らしい。

すっごく皆キュートで、ウィットに富んでいて素敵でした。
ヌード撮影の順番を、引いたカードの数字で決めたりする姿とかも、カッコ良いなー、って。
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キューティーハニー

キューティーハニー キューティーハニー

どうやら、今年のGWは映画・DVD重点摂取連休になりそうな予感。。。
DVD借りたり、WOWOW見たり、過去に録ったヤツを見たりします。

で、WOWOWでやっていたキューティーハニーを見る。女性タレントの中では嫌いじゃないサトエリ主演、ということでちょっと興味があったこの作品。アニメのキューティーハニーは見たことなかったんで、どういうストーリーなのかも全く知らず。

はじめはサトエリ-市川実日子によるC級映画ばりの軽いノリに挫折しかけたけれど、ミッチーとか手塚とおるとか篠井英介とか小日向しえというCast陣に助けられ、最後まで見届けた感じ。周りの役者が面白かった◎

市川実日子、表情は可愛いんだが演技は本当にうまいのかちょっと疑問。。。

石井克人氏が特報演出としてスタッフロールに名があったけれど、特報演出ってどういうことをしたのだろう??
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